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路上演劇祭JAPAN2010 in 烏山 レポート

路上演劇祭JAPAN2010 in 烏山に出演しました。
観に来てくださった皆様、ありがとうございました!

パサレラ1

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アナアキストッキングス・ブルースvol.3「女たちのコラージュ ラティーノ版」上演レポート

すっかりご報告が遅くなってしまいましたが、1/30に「女たちのコラージュ」を再演しました。
今回は川崎にあるペルー料理のお店"インティ・ライミ"にご協力いただき、
2008年に行った劇の内容を一部アレンジ。
主な観客は地元のラテン人の女性たち+日本人の女性たちでした。
劇の後にはおいしい料理を囲みながら、みんなでおしゃべりを楽しみました。
「私はあの場面が好き」「あの場面の女の人の気持ちよくわかる!」
「親子の会話のシーンは親として複雑・・・」などなど、それぞれに会話が弾みました。
また、会場から自分たちの劇を作ろう!という動きが出てきて盛り上がったり。
楽しい夜でした。

アナアキストッキングス・ブルースvol.3「女たちのコラージュ ラティーノ版」
2010/1/30(土) 於:インティライミ
出演:竹森茂子、花崎攝、仮屋浩子、蟹谷怜子
音響・音楽:開発彩子
企画制作:棚原さん

皆様、ありがとうございました!

「女性のための演劇入門講座」経過報告

エセナおおた主催「女性のための演劇入門講座」は、定員20名のところを56名の応募が殺到し、大盛況のうちに3日目に突入。
折り返し地点を迎えました。

esenachirashi
画像はチラシ。満員御礼の文字が光ります。

この日のメニューは、「怒り」の表現。
怒りもまた、喜びや楽しさと同じくらい、大事な感情のひとつです。
普段思っててもなかなかいえないことを、思いっきり叫んで、みんなで思いを共有しました。
その後は、作品をつくるグループに分かれました。
出来たのは、結婚・家族・仕事をテーマにした3グループ。
次回はいよいよ発表に向けて作品づくりを始めます!

キジムナーフェスタ2009シンポジウムに参加

8月4日に沖縄市で開催された「キジムナーフェスタ2009」のシンポジウムに、花崎攝がパネリストとして参加しました。
詳細はこちら:キジムナーフェスタ2009シンポジウム

国際シンポジウムⅡ International Symposium II
副題 :児童虐待・家庭内暴力に芸術は何ができるか ~女性の視点から考える~

竹森茂子、蟹谷怜子も観客として同席したのですが、そこでサプライズがありました。
ラップ・マム+が昨年6月に行った公演「女たちのコラージュ」から、1シーンを会場で演じてみることに。
子どもを紙袋に入れる場面をやりました。
シンポジウムの中でパフォーマンスをやるというのは、見る人の反応もダイレクトに伝わるし、新鮮でした。
フォーラムシアターの流れに通じるものがありますね。
演劇とは本来このようにして開かれる(やる人と見る人が意見を交し合う)ものなのかもしれないと思いました。

コラージュ
2008.6「女たちのコラージュ」より 撮影:杉原千賀子さん

by かに

路上演劇祭2009レポート

5月9日(土)に参加した烏山の路上演劇祭の様子です。
今回は『ポリバケツ芸』に挑戦してみました。
歌あり、悲哀ありの楽しい時間になりました。

rapmam20090509saigo3

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